HOME
日程スケジュール 
スピーカープロフィ ール
アーリバードスペャル
京都研究会の狙い
参加費用
申し込み方法
主催・後援
お問い合わせ・ 取材受付
 

 
◆◆◆主催団体について 
(ホームページより抜粋)
 
■NPO研究フォーラム (代表 本間正明 大阪大学 副学長)
http://www.osipp.osaka-u.ac.jp/janpora/forum/forum.html 
NPO研究フォーラム(NPO Research Forum of Japan)は、NPOやフィランソロピーに関する諸問題の調査研究を目的とするグループで、NPOの研究者、実務家、政策担当者などを会員とする研究所と学会の性格を併せ持つ柔軟な組織です。日本NPO学会は、当フォーラムを母体の一つとして誕生しました。また、1999年4月からは、大阪大学国際公共政策研究科(OSIPP)との連携・交流も強化しております。1985年に発足した「公益法人税制研究会」を母体として、1993年3月に会員制のNPO研究フォーラムとして活動を開始しました。震災直後の「NPOの制度改革に関する緊急提言」の公表(1995年)をはじめ、常に政策指向の強い研究成果を世に問い続けています。
■関西ベンチャービジネス研究会 (代表世話人 吉田和男 京都大学大学院 教授)
http://web.kyoto-inet.or.jp/org/web_kvc/ 
ベンチャー・ビジネスをおこしていくにはどのような条件を育てていくべきか、またその発展の可能性を研究する研究会の設立を行います。この研究会では、株式会社関西ベンチャー・キャピタルとの連携の下に、今後様々な活動の展開を予定しております。また産・官・学の協力の下、実際にベンチャー・ビジネスをおこしていく方途を探り、これを支援するグループとなります。具体的には、研究会では会員がそれぞれの立場で、情報の交換、ベンチャー・ビジネス志望者の紹介・相談、出資者の紹介などを行います。つまり、研究会をベンチャー・ビジネスをおこす人と、それに対してノウハウを与えることのできる人、資金を提供できる人などが出会える「場」にしていきたいと思います。大学、ベンチャー・ビジネス、出資者を結びつけるMITテクノロジー・ネットワークのような組織として機能することを目的としています。 
 
■日本サスティナブル・コミュニティ・センター (SCCJapan) (事務局長 浅野令子)
http://www.sccj.com/ 
SCCJapanは、高齢化とデジタル情報化が私達の生活を大きく変えようとしている今、持続可能な循環自律型社会システムを構築し、物心ともに健全で活力ある社会をつくることを目指して1999年1月17日設立されました。従来の環境系、福祉系というくくりではなく、高齢化社会の社会環境整備の一環としてデジタル情報化をキーワードとし新しい福祉と経済、伝統産業とデジタル、などの融合事業を行っています。特に高齢者や障害者のようないわゆる社会弱者の情報バリアフリーや雇用創出をコミュニティレベルで行う一連の事業を計画、実施しています。 
    1.持続可能な循環自律型社会システムに必要なビジネス・インキュベーション 
    2.デジタル情報化時代の雇用促進 
    3.情報弱者の教育・人材育成 (視覚障害者の為のインターネット講座、在宅者への出張インターネット講座) 
    4.地域固有の伝統文化の21世紀的活用 
    5.持続可能な循環自律型社会の情報提供及び啓蒙活動   
  


 
 ◆◆◆後援団体について 
 
 
日本NPO学会、きょうとNPOセンター、日本経済新聞社、朝日新聞社、京都経済新聞社、読売新聞大阪本社、京都新聞社、エフエム京都、京都商工会議所 、(社)日本青年会議所、京都府・京都市、ジャパンタイムズ
 

以下、予定 
近畿通産局、毎日新聞社、 産経新聞、京都リビング新聞社、KBS京都、みやびじょん、(社)関西経済連合会、(社)日本青年会議所