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掲載日時: 2002-10-17 17:49:00 (88830 アクセス)

アクセスホットラインサービス実証評価事業
『携帯テレビ付端末を利用しての歩行ガイド支援の可能性を探る』
第一回目 2002年11月2日(土)

視覚障害者がカメラで自動販売機を映し、電話でつながっている晴眼者が、どんな飲み物が並んでいるかを説明し、視覚障害者は選びたい飲み物のボタンの位置を晴眼者の説明を受け確認し、自分でボタンを押し飲み物が買うことができます。遠隔で障害物や車に対する注意、道先案内等ができれば、ガイドヘルパーの助けなしにいつでも好きな時に視覚障害者が外出できます。現在、このような視覚障害者の為のコミュニケーションマシンとしての携帯電話を利用して歩行ガイド支援実験が行われています。

みあこネット(京都街中公衆無線インターネット)プロジェクトでは、現在利用者は無料で時間を気にせず24時間使えます。この環境を利用し、通信料金を気にしながらの善意のサービスだけでなく、広く商業ベースとして高齢者、障害者、観光客、在日外国人のための新サービスの開発を視野に入れ、このサービスを『アクセスホットラインサービス』と名づけ、大きく展開していきたいと考えています。

そこで、11月2日(土)は視覚障害者の為の街中ガイドサービスに焦点を当て、長谷川貞夫さん(テレサポート代表)をお招きして、ミニレクチャー、アイマスク歩行体験、既存技術体験評価を行います。障害者や高齢者の為のより良い福祉サービスに興味のある方、新規事業立ち上げをお考えの方など多角的な観点から、ぜひご参加ください。

●アクセスホットラインサービスとは
希望する人が携帯端末で画像や音声情報を、ホットラインサービスオフィスへ送り、スタッフが対応します。海外スタッフを配せば24時間体制でサービスが提供できる。視覚障害者、障害者、高齢者、観光客、在日外国人など、京都にいれば、どこにいても24時間、必要なときに直ちに遠隔で画像と音声でサポートを受けることが可能となります。
例えば以下のようなサービスが考えられます。
・視覚障害者→街中、仕事場、家庭などで、「目」の24H遠隔サポート          
音声ガイド事業としての新しいサービスの創出と雇用需要の発生
・観光客→ガイドサポート(道案内、文化歴史の解説、緊急対応)
これない家族や友達に景色を送る、安否確認            
海外観光客、国内の多言語滞在者への翻訳
・高齢者→ボイスによるコミュニケーションを引き金として人が動き集まる交流の活発化

●事業内容:試作品を元に、視覚障害者、高齢者に実際に利用してもらい、
1)障害者、高齢者サービス 
2)観光振興
3)産業振興 
の視点から実証評価をおこない、実用化の可能性を調査します。

●実施日程及び内容
第1回目 研修会、アイマスク歩行体験、既存技術体験評価
11月2日(土) 研修会13:30〜17:30、交流会 17:30〜
場所:God Mountain Internet Café (研修会、交流会とも)
(京都市中京区中之町新京極通四条上ル 電話・ファックス:075-213-7880)

●当日スケジュール
13:30 研修会 
『視覚障害者に対するアクセスホットラインサービスのよりよい次元を目指して』
・長谷川貞夫氏(テレサポート代表、社会福祉法人日本点字図書館 評議員
 元筑波大学付属盲学校教員)
・雷坂浩之氏(テレサポートNET事務局長、筑波大学付属盲学校教員)
*長谷川氏によるFOMAを使用した歩行実験事例発表と既存技術に関して意見交換を行い
ます。
15:00 新京極界隈でアイマスク歩行体験と既存技術体験評価
京都ライトハウスの高橋一夫さんの指導により、アイマスク歩行と実際のガイドヘルプ体験  をします。
また、EMONシステムを開発された(財)京都高度技術研究所研究員古村隆明さんに、
EMONシステムのデモをしていただき、FOMAとEMONシステムを使いながら歩行ガイドがどのくらいできるか基礎データを収集します。
16:45 研修会会場で評価結果発表、意見交換、次回までの課題の洗い出し 
17:00 終了
17:30 交流会

【参加費用】
・研修会 無料
・交流会 3,000円程度

【講師紹介及び関連URL】
◎長谷川貞夫氏(テレサポート代表、社会福祉法人日本点字図書館 評議員
  元筑波大学付属盲学校教員)
 ・テレビ携帯電話視覚障害者支援NET http://www5d.biglobe.ne.jp/~sptnet/
 ・2001年12月15日 コミュニケーションマシンとしての携帯電話の利用実態を報告
  TRONイネーブルウェアシンポジウム2002“TEPS2002”
  http://k-tai.ascii24.com/k-tai/news/2001/12/15/print/632120.html
 ・3次元立体映像を手でつかむ視覚障害者のためのバーチャルリアリティ
  http://tron.um.u-tokyo.ac.jp/TRON/EnableWare/TronWare/enableware/47.html
 ・FOMAでの遠隔支援と同種研究 
  (アクセスホットラインサービスのリンク張ってもらっています。
   http://raiban.infoseek.livedoor.com/page014.html

◎雷坂浩之氏(テレサポートNET事務局長、筑波大学付属盲学校教員)
 ・ロービジョン児童・生徒の拡大視読教材作成方法の研究
  http://business1.plala.or.jp/fund2001/present/theme/0606.html
◎古村 隆明氏 ( (財)京都高度技術研究所研究員)
  http://www.lab1.kuis.kyoto-u.ac.jp/members/emon/
◎高橋一夫氏 (京都ライトハウス鳥居寮指導員)
  http://web.kyoto-inet.or.jp/org/kyoto-lh/

●11月2日 申込
http://www.sccj.com/cgi/ecommunity/form.html もしくは 
ファックス 075-257-3778


●今後の予定
第2回目 11月下旬 
 ガイドマニュアルに沿った実証評価 (京都ライトハウス)
第3回目 1月下旬 
 みあこ環境の観光ルートを散策し、歩行ガイド実証評価 (高台寺界隈)


【お問い合わせ】
特定非営利活動法人 日本サスティナブル・コミュニティセンター(SCCJ)
604-8244 京都市中京区小川通下る元本能寺376
E-mail info@sccj.com
TEL 075-257-3777 FAX 075-257-3778 
社会をいきいきと演出するなら SCCJ http://www.sccj.com
京都をライブ感覚で楽しむなら みあこネット http://www.sccj.com/miako


掲載日時: 2002-8-19 17:48:00 (88823 アクセス)

SCCJエコミュニティ研究会
『みあこ物語 京都の観光とまちづくり』

2002年9月3日(火) 18:30-20:30 (受付18:15より)
参加費 SCCJ・みあこ会員 無料、非会員2,000円 
場所:(財)京都市景観・まちづくりセンター
場所:〒604-0846 京都市中京区両替町通押小路下る金吹町452元龍池小学校内1階
http://web.kyoto-inet.or.jp/org/kyoto-ws/menu/gaiyou.html

21世紀は「民族大遊動」の時代であり、観光は21世紀最大の産業と予測されています。

世界観光機関(WTO)の予測によると、世界の観光客は1995年の5億6,000万人から、2010年には10億人に倍増。1993年の統計で、世界の軍事産業が7,500億ドルの規模であるのに対して、観光産業は3兆6,000億ドルにのぼっています。これに対応するべくニューヨーク市が観光宣伝費に15億円を投入しているのに対して、東京都はコンベンション・ビジターズ・ビューローに2億円しか投入していません。国際会議の開催都市では、パリ、ウィーン、ロンドンと続き、東京がやっと24位、京都に至っては56位です。
年間約4.4百万人が海外から訪れる一方、在住外国人人口は年々増え続け、1999年末時点で155万人を超えました。70年代までは、在日韓国・朝鮮人が在日外国人社会の8割前後を占めていましたが、今では3割台になった「ニューカマー」と呼ばれる新たな来訪者が増え、国籍も多様化しています。日本で働く外国人はニューカマーだけでも推計で約67万人。全労働力人口の100人に1人に相当します。

国際化の波の中で、京都観光のキラーコンテンツや付加価値サービスはどんなものが考えられるのでしょうか。国内や海外からの旅行者が、安心して訪問できる地域としての京都の価値をどうすれば高めることが出来るのでしょうか。また、言葉や慣習の問題を解決できるどんなサービスが、今後の新しい観光やまちづくりの目玉になるのでしょうか。

そこで、今回は京都府立大学の宗田好史先生に「京都観光の課題と可能性」に関してお話いただき、参加者の皆様とみあこネット環境(公衆無線インターネット)を利用した京都観光、まちづくりに関し意見交換をしたいと思っています。

今回は、まちづくりの拠点(財)京都市景観・まちづくりセンターのご好意で、センターを研究会の為使わせていただきます。

【スピーカープロフィール】
宗田好史(むねた よしふみ)京都府立大学人間環境学部環境デザイン学科助教授
http://web.kyoto-inet.or.jp/org/gakugei/mokuroku/book/ISBN4-7615-3083-9.htm
1982年 法政大学工学部建築学科卒業
1986年 イタリア国立学術会議(CNR)地中海地域経済研究所研究員
1988年 国連地域開発センター研究員
1993年より、京都府立大学助教授
1998年より、東京国立文化財研究所客員研究員
    専門:都市・地域計画
共著に『南イタリアの集落―生き続ける石の住まい』(学芸出版社、1989年)、『海外の地方分権事情―地域と自治体』(自治体研究社、1995年)、『イタリアの地方自治制度―ローマ市の事例を中心に』(東京都議会事務局調査部、1998年)、『地域共生のまちづくり』(学芸出版社、1998年)、『既成市街地の再構築と都市計画』(ぎょうせい、1999年)、『まちづくりの科学』(鹿島出版会、1999年)がある。

イタリアの都市デザインと商業調整
http://web.kyoto-inet.or.jp/org/gakugei/judi/semina/s0004/index.htm

みあこネット
http://www.miako.net/

●ご質問、お問い合わせ SCCJ 隅岡まで sumioka@sccj.com 
申し込み  http://www.sccj.com/cgi/ecommunity/form.html もしくは 
ファックス 075-257-3778

氏名               所属団体 
電話        ファックス  電子メール 
* SCCJ会員登録希望 ( http://www.sccj.com/kaiin.html) を参照してください。)


掲載日時: 2002-6-21 17:46:00 (123055 アクセス)

SCCJサロン
『ウチコミ君の販売施策を、太田さんと一緒に提言してみる会』

●2002年7月6日 (土)17:00-18:30
場所 SCCJオフィス京都市中京区小川通六角下る元本能寺町386
http://www.sccj.com/20010119sccjmap.html
費用 :SCCJ会員、無料 それ以外の方 2000円(学生は無料)

SCCJでは、京都在住もしくは来京される魅力ある方々との交流サロンを開いています。今回は日本の KM/CRM を代表する専門家である太田秀一さんをお招きし、「ウチコミ君や SCCJ を極力たくさんの人に広めるには、どうすれば良いか?」を、ご一緒に論じてみたいと思います。

さあ、ここから太田イズムにどっぷり浸りましょう。
↓ 
言うなれば、マーケティング演習、というやつですね。次のように進めたいと思います。
(1) SCCJ からウチコミ君マーケティングの現状と意向を、
   短くレクチャーいただきます。
    ・いままでとってきたアクションと、その狙い、成果
    ・これからとりたいアクションと、その狙い
(2) ここでいったん、ディスカッションに入ります。どんな
  アクションをあなたは、SCCJ に追加提言しますか? 
  思いつきで結構ですので、どんどん自由に発言しましょう
(3) 次に太田さんから「マーケティングって何をするのか?」
   を短くレクチャーいただきます。
(4) それを元に、ふたたびディスカッションいたしましょう。
   あなたは SCCJ に、どんなアクションを提言しますか?

ご覧の通り、当演習の目的は、マーケティングの一般知識も
身につけながら(3)、提言を行う練習を行うことです(2)(4)。

【スピーカー】
太田秀一氏 (EC/KM Consultant)
http://www.CIO-cyber.com/pj/pf/index.html
http://www.nikkei.co.jp/digitalcore/prof.html#s.ohta
現在、日本の KM/CRM を代表する Key Expert の1人。
また日本の産業界に「正しい eBusiness」の定着を願い、随時、 下記にてオピニオンを発信。
『ECスクエア通信』(1997-現在)
『Marketers Cyber Community 通信』(1998-現在)
EDI 推進協議会・普及啓蒙部会(1998-現在)
日本経済新聞社「ネット時評」(2000-現在)
1984年、慶大経卒。日本 IBM にて、製品マーケティング、 チャネル支援、法人営業、役員補佐などに従事。
1994年、独立。以後、日本の KM/CRM に各所で寄与。

【講演、著書】
情報処理学会グループウエア・シンポジウム(審査有り、1994)、 『企業を変えるグループウエア』日経BP(単著、1995)、 日経・JIPDEC・CII 産業情報化シンポジウム(講演、1998)、 日本 KM 学会(公開研究会報告、同)、 グロービス(講師、同-2000)、 日本人工知能学会 AI シンポジウム(招待講演、1999)、 日経 KM フォーラム(講演, 同)、 同 CRM フォーラム(同、同)、 ミネソタ大学経営大学院(招待講義、同)、 日経 CRM 米国視察ツアー(同行講師、2000)、 日経 BP「Net&Com」(講演、同)、 ビジネスショー KM トラック(座長、 2000- 2001)、 ビジネスモデル学会 KM 分科会(同、同)、 日経 Digital Core (討議参画、2001)、 日経 Business Strategy (モデレーション、同)、 ビジネス・ブレイクスルー局(衛星TV講義、同-現在)、 日経 BP「Net&Com」(講演、2002)、 国際大学経営大学院(招待講義、同)、 慶応 MCC (同、同)、 ASTD 報告(インターネットTV講義、同)


申し込み  http://www.sccj.com/cgi/ecommunity/form.htmlもしくは 
ファックス 075-257-3778

氏名               所属団体 
電話           ファックス          電子メール 

□ SCCJ会員、 京都研究会参加者 無料
□ 非会員 (2000円会場で徴収いたします。) 
□ 交流会に参加する (3000円程度実費払い)


掲載日時: 2002-6-13 17:44:00 (103784 アクセス)

SCCJフェスタ de 渋谷
2002年6月28日(金) 18:40-20:30 (受付18:10より)
参加費 5,000円 (飲食費込)


視覚障害者のための耳で覚えるキーボードソフトウチコミくん 一周年記念
みあこネット(京都街中無線インターネット事業)設立記念



多くの方々に支えられ、教えられ、設立以来、活動を展開してまいりました。多くの方々に育てられて4年目の今年4月、SCCJは特定非営利活動法人となりました。
SCCJは事業を立ち上げる組織です。去年6月、視覚障害者のための耳で覚えるキーボード練習ソフト「ウチコミくん」は、数え切れないほどの励ましやアドバイスを元に、産声を上げました。そして、今年は京都街中公衆無線インターネットプロジェクト「みあこネット」を立ち上げ、現在京都ではこの運用実験を行っています。
今年は、「ウチコミくん」をさらに進化させ、小学生でも楽しめる立体音でカラダが覚える「ウチコミくん3D」盤を7月1日リリースいたします。この「ウチコミ3D」盤を、みあこネット特有の「ここどすえサービス」とあわせて、フェスタでぜひご体験ください。ミニレクチャーや体験コーナーの他、多彩な参加者との交流を、ビュッフェ形式の交流会でお楽しみいただけます。情報のバリアフリー化や地域情報化に取り組んでおられる方々、社会性のあるビジネスの立ち上げに関心のある方々など、多数の参加をお待ちしております。

2.日時、参加費、場所
2002年6月28日(金) 18:40-20:30 (受付18:10より)
参加費 5,000円 (飲食費込)
場所:TITTY BOO SHIBUYA PARK SHOP ティティブー渋谷パーク店  
http://www.tittyboo.com/map.html

3.フェスタのおもな内容
☆ミニレクチャー (それぞれ20分程度)
・CANフォーラム 公文俊平 会長 「無線インターネットの今後」
・京都大学 岡部寿男 教授(京都大学学術情報メディアセンター)
 「京都街中公衆無線インターネット事業 みあこネットの目指すもの」
☆体験コーナー
・ウチコミくん3Dデモ及び体験
・みあこネット「ここどすえサービス」体験
*みあこネットユーザーも募集中。その場でSCCJ会員の方は2002年12月末有効のレギュラーアカウント、それ以外の方は一週間のビジターアカウントをお渡しできます。http://www.sccj.com/miako/
☆交流会 多彩な参加者とご交流ください!

4.参加対象者
SCCJ会員を始めとして、社会性のあるビジネスの立ち上げに関心のある方々、情報のバリアフリー化や地域情報化に取り組んでおられる方々、ビジネス・インキュベーションに興味のある方々など、多彩なバックグラウンドを持った方々に、ぜひお越しいただきたいと思っております。

 
●ご質問、お問い合わせ SCCJ 隅岡まで sumioka@sccj.com 
申し込み  http://www.sccj.com/cgi/ecommunity/form.html もしくは ファックス 075-257-3778

●参加申し込みフォーム
氏名               所属団体 
電話        ファックス           電子メール 
* SCCJ会員登録希望 ( http://www.sccj.com/kaiin.html) を参照してください。)


掲載日時: 2002-6-4 17:43:00 (98082 アクセス)

SCCJエコミュニティ研究会
2002年6月19日(水) 18:30-20:30
『ビル・トッテンさんを囲んで、京都のまちを語ろう!』
SCCJ会員無料、非会員2000円、学生無料
場所:井筒八橋 北座ビル 「北座ぎおんギャラリー」5F(京阪電車四条駅下車徒歩3分)

『1969年、米国にあるソフトウェア・メーカーの一社員として市場調査のために初来日したトッテンさん。日本こそパッケージ・ソフトウェア販売における有望な市場であると確信、幹部に進言しましたが受け入れられず対立。退社して、資本金100万円、社員7名で日本初のパッケージ・ソフトウェア販売会社を興し、自ら汎用ソフト「ASI-ST」の販売権を手に入れ日本市場に参入。』http://www.ashisuto.co.jp/

次の千年も魅力的な京都にするために、情報化を機軸に私達は何をすべきか。日米文化、経営に関してユニークな視点を持っておられるビル・トッテンさんを囲んで、京都に関して大いに語りましょう。

みあこネット無線インターネットアクセスポイント「井筒八橋北座ビル」で、研究会を開催します。四条大橋周辺鴨川西岸をカバーするスポットです。八橋さんのお陰で、京都名物「床」でもその無線が楽しめます。4月27日新築された井筒八橋北座ビル「北座ギャラリー」和の空間で、濃厚な車座談義。京都ならではの一味違った研究会をお楽しみください。
 
*みあこネットユーザーも募集中。その場で一週間のビジターアカウントをお渡しできます。
http://www.sccj.com/miako/

●参加費SCCJ会員無料、非会員2000円、学生無料
●定員 20名 
●場所:井筒八橋祇園本店 北座ビル 5F 「北座ぎおんギャラリー」
住所: 京都市東山区川端通四条上ル (京阪電車四条駅下車徒歩3分)
http://www.yatsuhashi.co.jp/top.html
TEL 075-531-2121

●スーピーカ プロファイル (敬称略)
ビル・トッテン(株式会社アシスト 代表取締役)
http://www.ashisuto.co.jp/
1963年カリフォルニア州立大学卒業、同年ロックウェル社(アポロ計画)勤務。1967年システム・デベロップメント(SDC)勤務、1969年SDCに在席しながら、南カリフォルニア大学経済学博士号取得。同年SDC社員として日本の市場調査のため初来日。1972年(株)アシスト設立、代表取締役となり、現在に至る。著書多数。 

●ご質問、お問い合わせ SCCJ 隅岡まで sumioka@sccj.com 
申し込み  http://www.sccj.com/cgi/ecommunity/form.html もしくは 
ファックス 075-257-3778
氏名               所属団体 
電話        ファックス  電子メール 
□ SCCJ会員 無料
□ 学生 無料
□ 非会員 (2000円会場で徴収いたします。) 
□ SCCJ会員登録希望 ( http://www.sccj.com/kaiin.html) を参照してください。)


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